デグーケージの底トレイ修復をすると、見られるようになった光景

我が家のデグーケージでは底トレイを自作しています。
先月になりますが、底トレイの縁が大きく齧られてしまったため、
大規模な改修を行いました。

デグーケージの底トレイ大規模改修

底トレイの現在は、縁の一部分が少しずつ齧られてきています。
主にリンが齧っていたり…。
素材に使っているホワイトアッシュは非常に堅い木材なのに…。
ヒトの爪では傷がほとんどつかないくらいの堅さです。
私の爪は結構な堅さがあるはず。

新しい縁が齧られる前より高さが増しているので、
今までと違った様子が見られるようになっています。

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縁の上に鼻だけ覗かせています。

3枚目は縁を齧ろうとしているので、
ちょっと状況が違いますが…。

鼻を覗かせた後にはきちんと顔を出してくれます。

クウ
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リン
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ラン
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表情や仕草をみると、周りの様子を伺っているようですね。

以前に比べると縁が高くなったため、
床を歩いてる時に縁の向こう側が死角になっているのかもしれません。
そのため鼻を覗かせて匂いで安全を確認してから
顔を出しているのでしょうね。

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